この記事では「刑事ゆがみの原作漫画にひずみは登場するの?」という内容について書いてみたいと思います。

 

ひずみは山本美月さん演じるゆがみの裏のバディですが、まだその真相は謎。毎回かわいい表情を見せてくれるので、ネット上では人気もあり、個人的にもかなり気になるキャラクタです。

 

一番よかったのは、ラーメン屋で注文した料理のお預けを食らったときの「ガーン・・・!」って顔。かわいかったです♡

 

刑事ゆがみ ひずみというキャラクタについて

まずはひずみについて軽くおさらいです。キャスト名は「氷川 和美(ひかわ かずみ)」。略してひずみです。ゆがみはパソコンには疎い、いわゆる昭和の刑事なので、ネット上の情報収集はすべてひずみに任せているようですね。

 

これまでのところ全く喋らないので、「喋らない」のか「喋れないのか」もはっきりしていませんが、ゆがみとはかなり親しい関係のようです(男女の関係ではなく、どちらかというと親子のような関係)。

→どうやら過去の事件がきっかけで喋ることができなくなってしまったみたいですね。その事件についてはまだ謎です。

 

ひずみがゆがみとどこで知り合い、なぜ操作に協力するようになったのかは現在の第4話時点ではまだわかっていません。完全に僕の勘ですけど、何か今後の伏線につながる事件の被害者として知り合い、協力するようになったのではないか・・・などと思っています。

 

ドラマが放送されるたびに、ひずみの話題はネット上で「かわいい!」と話題になっているので、今後もファンから注目される存在ですね。ちなみに僕も前髪ぱっつんの山本美月さんはかなりありだと思っています(笑)

 

ひずみについてはかわいいシーンをまとめてありますのでよかったらこちらの記事も見ていってくださいね!

ヒズミ(山本美月)の「かわいい」シーンまとめ!

 

刑事ゆがみ 原作漫画にひずみは登場するの!?

で、ここからが本題。原作の漫画で氷川和美(ひずみ)は登場するのかということなんですが、ひずみは完全にドラマオリジナルキャラクタであり、漫画では登城しません。

 

原作で登場する主要人物は、弓神適当(浅野忠信)、羽生虎男(神木隆之介)、菅能理香(稲森いずみ)、多々木挙男(仁科貴)、町尾守(橋本淳)といったところですね。

 

ひずみというキャラを加えたことでドラマに色と裏が入って、より面白みがましたのではないでしょうか。

 

あと、どうでもいいですけど、名前がみんなてきとーなところが原作漫画の世界観をある意味物語っていますね(^_^;)

 

ひずみの今後の展開について予想!

ひずみが今後どのように事件に関わっていくのかはひとつの注目点ですよね。今後もスタイルは変わらないものの、その存在が仲間に紹介されて正式に捜査協力者として活躍するようになっていくものと思っています。

 

 

あと、ひずみがどんな事件に関わったことで声を失ってしまったのか、また、声を取り戻す日は来るのかということも気になるところです。

 

ゆがみに対して好意を抱いているシーンもありましたので、そのあたりの展開も注目です。(ゆがみは全く相手にしなさそうですが・・・。)

 

まとめ

ということで、今回は原作漫画にひずみは登場するの?について書いてみましたがいかがだったでしょうか。

 

登場時間も心なしか長くなってきていますし、第4話ではラブホで羽生とすれ違っていますので、表舞台への登場ももう間もなくなのではないでしょうか(^^)

 

ひずみについてはかわいいシーンをまとめてありますのでよかったらこちらの記事も見ていってくださいね!

ヒズミ(山本美月)の「かわいい」シーンまとめ!

 

それでは最後まで読んでいただきありがとうございますm(_ _)m